おいかわスタイル施術システムアカデミー 第10回哲学を開催いたしました。【4期生】

皆さんこんにちは、友和会 おいかわ施術システムアカデミースタッフの佐藤です。

早速ですが、1/17(土曜日)に行われた友和会 おいかわ施術システムアカデミー 四期生
第10回哲学のご報告をさせて頂きます。

今回のテーマは、おいかわスタイルにおける極性反応の考え方についてでした。

極性には+、-があり、身体の反応で+に反応があれば、各器官の機能亢進などで-に反応があれば、各器官の機能低下などに反応します。

ここでおいかわスタイルでは、+、-を一つずつだけの反応は診ていない。
それはなぜか?

おいかわスタイルは、磁場の流れ=生命力に直結することだと考えているので、+、-を一つずつ診ることがありません。

また磁場の流れは身体反応における、第一次呼吸システム、おいかわスタイルでの5つの発生原因と全て繋がっているので、極性反応について理解ができると本当の意味での自己治癒力に特化した根本治療ができ、時短にも繋がり、1日に多くの患者さんを診ることができます。

先生方はとても難しそうな表情をしていましたが、納得している様子でした。

最後のテーマは、先生方が日々患者さんを診る中での質問コーナーで、友和会 おいかわ施術アカデミーの哲学の考え方により、先生方が悩まれている事の一部を解決することが出来ました。

先生方の質問に一言一言に重みと深さをとても感じました。

以上で友和会 おいかわ施術システムアカデミー 四期生 第10回哲学の内容についてのご報告となります。
ありがとうございました。

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